神戸で評判の弁護士は相続や離婚問題についてのご相談を承っております

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神戸で実績豊富な弁護士です

離婚・刑事・男女問題・遺産相続など対応いたします

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    神戸エリアで弁護士として皆様をサポートしています

    CONCEPT

    神戸で評判の弁護士へのご相談ならご連絡ください

    神戸を拠点とする弁護士として、相続や離婚問題から刑事事件まであらゆるお困りごとをサポートしております。一人ひとりの相談者様に寄り添い、時間をかけて事実関係を正確に把握した上で、法律的な視点から解決に向けてのアドバイスを差し上げます。「身内やパートナーが突然逮捕されてどうすべきかわからない」「遺書がないため、相続トラブルに発展するかもしれない」「円満に離婚したい」といったご要望やお悩みに対して、迅速・丁寧に対応いたします。
    法律相談は健康診断のようなものであり、早期に対処することによって被害の拡大を防げる可能性が高くなりますので、弁護士へのご相談はリライト神戸法律事務所をお選びください。

    弁護士へのご依頼はリライト神戸法律事務所へ

    SERVICE

    神戸を拠点に活動する弁護士へご相談ください

    離婚や男女問題も手厚くサポートします

    SERVICE 01

    男女問題や離婚協議に関連して豊富な経験と実績を有しているため、状況に応じて柔軟に対応し、依頼者様の利益となる仕方でサポートできます。財産分与や親権、養育費等の関連する手続きがスムーズに進むようお手伝いしますので、ぜひお任せください。

    相続トラブルは早めにご相談ください

    SERVICE 02

    神戸で評判の弁護士として、多くの場合に家族間で感情が複雑に絡み合う相続トラブルを解決できるようお手伝いします。専門家にサポートを依頼することによって紛争を回避できたり、早期の解決を図ったりすることができますので、お早めにご相談ください。

    迅速・的確な対応で刑事事件をサポート

    SERVICE 03

    「家族が突然逮捕されてしまった」といったトラブルでお困りのケースでは、これまでに蓄積した豊富なノウハウでサポートいたします。真実と権利を擁護し、依頼者様のために最初から最後まで責任を持ってお手伝いしますので、お気軽にお問い合わせください。


    神戸で実績多数の弁護士を紹介いたします

    PROFILE

    神戸で弁護士に相談するならご検討ください

    西山 良紀

    西山 良紀

    (兵庫県弁護士会所属)

    メッセージ
    トラブルに巻き込まれてしまった多くの方が、直ちに弁護士のところに相談に行くということが出来ていません。私は、多くの相談者から弁護士に相談に行くまでに数日かかったということを良く聞きました。相談者は、「法律事務所に行くことに抵抗があった。そもそも弁護士に相談しても良いことかどうか自信がなかった。」とおっしゃっていました。弁護士に相談をしてはならないことなど決してありません。
    弊事務所は、市民の方々にとって、気軽に相談に来ることが出来る法律事務所でありたいと考えています。

    トラブルに巻き込まれて悩まれている方は、まずは、お医者さんに、健康診断を受けるような感覚で、弊事務所に御来所下さい。弁護士に相談するだけで、解決できる問題も多々あります。早期に問題点を発見できれば、法律問題もいろいろな解決方法を選択することができます。
    是非、気軽に、ご相談に来て下さい。

    弁護士を神戸でお探しの方に向けて新着情報を掲載

    INFORMATION

    弁護士によるサポートならリライト神戸法律事務所

    法律事務所に寄せられるご質問に回答いたします

    Q&A

    刑事弁護

    逮捕されていないにもかかわらず、警察から指紋を採取するといわれたのですが、拒否してもいいのでしょうか?
    逮捕されていないのであれば、指紋の採取を拒否しても大丈夫です。
    息子が逮捕されたのですが、警察署に行けばすぐに会うことはできますか?
    逮捕された直後は、面会できません。
    面会できるのは、勾留した後になります。
    接見できる時間帯は、一般的には午前9時から午後5時(お昼休み有)で、15分から20分程度面会できます。ただし、取調べ中や診察中などの場合には、面会できません。また、接見禁止が付いているときには、勾留後であっても面会することができません。そのときには、弁護士に頼んで、接見禁止の解除の申立をして下さい。
    警察署に逮捕された息子に、なにか差し入れをすることはできますか?
    お金や衣服、本、雑誌等を差し入れすることができます。
    ただし、衣服については、パーカーや腰紐の付いたズボンなどは差し入れできません(自殺の道具に使われる可能性があるため)。本や雑誌については、一度に差し入れできる数に制限があります。
    友人が逮捕されたのですが、警察署に行けば面会することができますか?
    接見禁止が付いていなければ、勾留後に面会することが可能です。

    借金問題

    破産をすると、車を手放さなければならないのですか?
    例えば、車両が初年度登録から10年経過している等、財産的な価値が無い場合には、手元に残すことができるときがあります。
    オバーローンの家を任意売却することに、何か意味がありますか?
    不動産販売に伴う必要経費として、引越費用や破産費用を捻出できる場合があります。
    破産をすると、家族に迷惑がかかりますか?
    破産をしても、法律的にデメリットを受けるのは本人だけです。もっとも、家族が車を買う際に連帯保証人になったりすることはできません。
    弁護士に依頼するのと、司法書士に依頼するのとでは、何か違いがありますか?
    各地方裁判所によって異なりますが、司法書士による申立の場合、破産事件の管財費用が高くなったり、民事再生のときに再生委員をつけられたりすることが多く、経済的な不利益が生じることがあるようです。

    離婚問題

    離婚のときに、決めておいたほうが良いことはありますか。
    まず、子どもがいる場合は、離婚の際に必ず親権者を決めなければなりません。親権者は一度決めるとなかなか変更しにくいので、良く話し合って決めて下さい。その他、養育費、財産分与、面会交流、慰謝料等が、離婚の際に決めておくべきことになります。
    夫婦だけでなく、お互いの両親を入れて話し合いをしましたが、離婚について合意することが出来ませんでした。何か良い方法はありませんか。
    離婚は2人で話し合ってする協議離婚というのがありますが、なかなか話し合いでは決まらないことも少なくありません。そのときは、家庭裁判所において離婚調停を申し立てることをお勧めします。離婚調停でも決まらない場合は、離婚訴訟を提起することも可能ですが、この場合は、お一人ではなく弁護士を依頼したほうが良いでしょう。
    今度、夫と離婚することを考えています。夫からもらえる慰謝料の相場はありますか。
    まず、離婚する場合に必ず慰謝料が発生するわけではありません。離婚に至る責任がどちらかに強く認められる場合に発生するものです。また、慰謝料は、離婚原因・離婚原因に対する双方の責任・夫の資力等で決まるものですので、一概な基準を示すことは困難です。具体的には弁護士にご相談することをお勧めします。
    私から離婚を切り出し、別居を開始したのですが、夫から生活費を一切もらっておらず、生活が厳しい状況です。夫に生活費を請求することはできますか。
    別居をしていても婚姻関係が続いている場合は、夫は妻や子どもを扶養する義務がありますので、妻が離婚を求めて別居した場合でも夫に生活費を請求することはできます。最も、例外的(妻が別の男性と暮らすために別居した場合等)に認められないこともあります。 なお、生活費を婚姻費用というのですが、婚姻費用の支払を求めて、家庭裁判所に調停を申し立てることも可能です。

    遺産相続

    法定相続人の中に連絡が取れない人がいるのですが、どうしたらよいですか。
    まず、弁護士に依頼をしていただければ、住民票等を取り寄せて、相手方の現在の住所地を探すことになります。相手方が住所不定の場合であり、連絡がつかないときには、相手方について不在者財産管理人(行方不明の人の財産を管理する人)の選任を申立てて、遺産分割協議を進めていくことになります。
    私は、長年、父親の介護をしてきたのですが、遺産相続をするうえで、考慮してもらえますか
    どの程度介護を行ったのかにより異なりますが、寄与分という形で、遺産分割の際配慮してもらえる可能性があります。
    法定相続人の一人が認知症になってしまったのですが、どうしたらよいですか
    認知症になった人には、法律的な行為をすることができません。その人に代わって法律行為を行うために、成年後見人の選任を申立てて貰うことになります。
    父が公正証書遺言を作成していたかもしれません。20年間、公証人役場に保管していると聞きましたが、どこの公証人役場に保管しているのかをどうやって調べたらいいのですか。
    最寄の公証人役場に行ってください。その公証人役場で、お父様が公正証書遺言を作成したか否か、作成したとすれば、どこに保存しているかをパソコンで検索してくれます。

    リライト神戸法律事務所へのアクセス情報はこちら

    ACCESS

    弁護士へのご相談なら、神戸市を拠点として刑事事件や離婚、相続問題についての豊富な実績を持つリライト神戸法律事務所が期待にお応えいたします。どのような場合でも状況を正確に把握し、相談者様の利益を最大限に追求したリーガルサービスを提供いたします。気さくでアットホームな雰囲気が評判の弁護士が所属しておりますので、お気軽にご相談ください。

    リライト神戸法律事務所

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    電話番号
    078-252-1667
    FAX番号
    078-252-1680
    所在地
    〒651-0085
    兵庫県神戸市中央区八幡通3丁目2-5
    IN東洋ビル704
    営業時間
    10:00 〜 20:00
    定休日
    土,日

    神戸で身近な弁護士として心温まるサービスを提供

    ABOUT US

    弁護士による相続サポートは神戸が拠点のリライト神戸法律事務所

    神戸周辺で弁護士をお探しの方は、離婚や男女問題、相続や刑事事件に関する豊富なサポート実績を持つリライト神戸法律事務所までお気軽にお問い合わせください。身の回りで起こる様々なトラブルに直面した際に、「誰かに相談したい」と思いながらも、「法律事務所へ行くのは抵抗がある」と感じてしまい、実際に相談するまで時間が経ってしまうケースがよくあります。そのようなイメージを払拭し、健康診断を受けるような感覚でお気軽に相談できる敷居の低い弁護士として神戸の皆様にご利用いただきたいと願っています。
    ご家族やご親族が急に亡くなってしまい、予期していなかったタイミングで遺産の継承に関してお悩みやトラブルを抱えてしまう場合があるかもしれません。相続問題の場合は一度紛争に発展してしまいますと感情的な対立が色濃くなり、長期化して当事者間で解決することが難しくなりますので、法律の専門家へ早めに相談されるのが最善です。「何を、どこから始めたらよいのかわからない」という場合でも、丁寧に話をお伺いして解決方法を提案いたしますので、神戸での相続問題のサポート実績が豊富な弁護士にお任せください。

    刑事事件や離婚問題は神戸で実績多数の弁護士へご相談を

    刑事事件や離婚問題は神戸で実績多数の弁護士へご相談を

    弁護士をお探しでしたら、依頼者様一人ひとりに寄り添った丁寧なサポート体制を強みとするリライト神戸法律事務所が期待にお応えいたします。性格の不一致や配偶者の浮気、親権争い、財産分与、DV、モラルハラスメント等、離婚を巡るトラブルは依頼者様の置かれた状況によって異なりますが、まずはお話をじっくりとお伺いした上で現在置かれている状況について法律的な観点からわかりやすく説明いたします。神戸の皆様をサポートする弁護士として、どのような場合でもご希望に添った結論へと到達できるよう高度な経験に基づくリーガルサービスを提供してまいります。
    また、「家族やパートナーが逮捕されてしまった」「事件に巻き込まれてしまった」といった想像もしていない問題に直面された場合でも、ご不安やご心配を取り除くべく迅速・的確にサポートいたします。早期の釈放・保釈を働きかけたり、前科が付いて不利益を被らないようにしたり、被害者との示談を成立させたり、無実を証明したりと、ご希望に応じた解決方法を探ってまいります。神戸で刑事事件において豊富な実績を持つ弁護士をお探しならお気兼ねなくご相談ください。

    神戸市を拠点とする弁護士は地域の皆様にとって敷居の低いリーガルサービスを提供することをコンセプトとしております。どのような立場で生活しているとしても、相続や離婚問題、刑事事件等、予想もしていなかったタイミングでトラブルに巻き込まれる可能性がありますが、まずはしっかりと時間をとって依頼者様のお悩みや状況についてお話をお伺いいたします。
    事の全体像を把握した上で、その時点で法律的にどのような立場に置かれているのかという重要な要素についてわかりやすく説明し、ご不安やご心配を取り除けるよう解決方法を提案いたします。神戸弁護士・法律の専門家としてこれまでにあらゆるトラブルやお困りごとを解決してきた豊富な実績を持っており、笑顔と滑らかなコミュニケーションで安心してお任せいただけるよう取り組んでいますので、ぜひお任せください。

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